✨ ベストアンサー ✨
答えは自分で出してくださいね!
以降、解き方のみ載せます。
まず、確率の基礎から。
「求める事象の場合の数/全体の場合の数=確率」
また、同時に起きる事象→場合の数(確率)のかけ算
バラバラに起きる事象→場合の数(確率)の足し算
全ての場合の数は10C3で120通り。
⑴赤、白が両方の場合を考えてそれぞれ3C3、5C3
通り。同時じゃないから足し算。あとは上の公式通り。
⑵各色から一個ずつ取り出す場合を考える。同時だからかけ算。
⑶少なくとも、というワードが出てきたら余事象。その場合以外の場合を考える。だから、この時は白球が一球も出ない時を考えたらいい。白球が一球も出ないということは、どこから3個とるのか。それを考えて、あとは余事象だから1から引くことを忘れずに。(1から引く訳は、全事象が起こる確率が1だから、そこから特定の事象が起こらない確率を引けば特定の事象が起こる確率を求められるからです)
このヒントで多分解けると思います。
ただ、これはほぼ答えを載せているので後で類題とか解いてチェックしてくださいね!
分からない言葉があれば、チャ◯トなどで調べてみて下さい。
間違っている箇所があればすみません。
三問全部できました!!
本当にありがとうございます!