✨ ベストアンサー ✨
ケースバイケースです。
左辺に移項するケースが多い気がしますが、右辺でも良いです。
ただ、反応式は、全て足し算で物質やイオンを記入することになってます。
そのため、画像の反応は右辺に移項するとマイナスがついてしまいます。
反応式では引き算を使わないので画像の反応は左辺移項しかないです。
以下はマイナスの物質も紙面上は作れるが、実際は難しいという話。反応式と熱化学は意味が違うから、混乱するならスルーして下さい。マイナスの物質も紙面上は作れるという話。
熱化学方程式なら、物質を足したり引いたりしますから、マイナスの物質も作ることは可能ですが、熱化学は反応熱を表した計算であり、実際の反応でマイナスの物質やイオンの反応は言えないから。あくまで、物質のもつエネルギー計算では、足したり引いたりできる。だから反応的難しい場合、経路を変えても熱量一緒というヘスの法則を使い計算します。まあ、この場合でもマイナスの物質表示は無いと思います。
長くなりました。最初の5行くらい読んで下さい🙇
いえいえ🙇

納得です!ありがとうございました