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✨ ベストアンサー ✨

同じ中学生です。
答えはおそらくy=-2x+8ですね。
解説は以下の通りです。
まず、点A、点B、点C、点Dの座標を全て求めます。
見た感じ、それは解けているようですが、書いておきますと、
A(1、6)
B(0、2)
C(5、4)
D(6、8)となります。
そして、問題文にもある通り、三角形ABEの面積を求める必要があります。
点Aと同じy座標でy塾との交点をGとすると、
三角形ABE=台形AGOE-三角形AGB-三角形BOEです。
点Eのx座標をtとすると、
台形AGOEは{6(1+t)}/2ですよね。これをとくと、3+3tとなります。
三角形AGBですが、1x4/2で、面積は2となります。
次に、三角形BOEですが、これは2t/2で、tとなります。
よって、三角形ABEは、3+3t-(2+t)=1+2tとなり、
1+2tというように表せます。
次に、本題なんですが、斜めの平方四辺形の面積の解き方。これさえわかれば、1/2平方四辺形ABCDの面積がわかります。
これは、平行であることを利用して、点Aとy座標が同じで辺DC上にある点と、点Bとy座標が同じ点DC上にある点を求めればOKです。
それぞれ点H、Iとします。
すると、辺DCの直線の式を求めて、y=4xー16が出ます。
これと、それぞれy=6とy=2を代入して、HとIの座標がわかります。
高さは点Aと点Bのy座標の差で4ということがわかり、底辺の長さは点Iのx座標からわかります。
すると、点Iの座標は(2分の9、2)となります。
よって底辺の長さは2分の9となり、高さは4なので面積は18となります。
これはあくまでも平方四辺形全体の面積なので、三角形ABEと同じにするには2/1平方四辺形ABCDの面積を求めなければいけません。
よって、三角形ABE=2/1平方四辺形ABCD の式をなり立たせることができ、
9=1+2tとなります。
t=4となり、よって、
E(4、0)です。
これと点Aの直線の式を求めれば、y=−2x+8となります。
お役に立てれば幸いです。

しょう

ものすごく丁寧な回答、本当にありがとうございます!!😊

わかりました(o^^o)

Arima Yuma

それは良かったです((`・∀・´))!

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