導関数を求めるのに、y=f(x)をxで微分するのが通例ですが、公式7では、x=f(y)の形に直しyで微分し、その導関数の逆数を求めることで元の導関数を求めています。
(1)は両辺六条してx=f(y)の形にします。
あと頑張ってください
導関数を求めるのに、y=f(x)をxで微分するのが通例ですが、公式7では、x=f(y)の形に直しyで微分し、その導関数の逆数を求めることで元の導関数を求めています。
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