✨ ベストアンサー ✨
Pを用いる時は順番も考慮している場合です。
例えば、7人の生徒から4人を選んで、一列に並べる時の並び順の総数を求める時は並び順を考えなければいけないので、7P4になります。
Cを使う時は並び順を考慮しません。
7人の生徒から4人を選ぶ総数を求める時、
7人の生徒をABCDEFGとし、例として、ABCD が選ばれたとします。Cを用いるとこれは一通りと数えることができますが、
Pを使うとABCD の並び順も含んだ数になってしまい、数が一致しません。
だらだらと答えてしまいましたが、要するに
Pは並び順も含んだ求め方
Cは選び方だけで並び順は考えない求め方です。
わかりずらい説明失礼しました🙇♀️
よく分かりました!
ありがとうございます🙇💕