まず、表の値を使って一次関数のaとbを決めましょう。
-23=-3a+b
4=6a+b
これを解くとa=3 b=-14
よってy=3x-14となります。
次にxが-6〜-2まで増加するとxは-2-(-6)=4増加したことになるので、ここで傾き=変化の割合である3を利用して
yの増加量/xの増加量=3=yの増加量/4より
yの増加量は12とわかります。
増加、減少ときたら傾きだけの問題なのでbの-14は使いませんよ。
これでわかりますか?
まず、表の値を使って一次関数のaとbを決めましょう。
-23=-3a+b
4=6a+b
これを解くとa=3 b=-14
よってy=3x-14となります。
次にxが-6〜-2まで増加するとxは-2-(-6)=4増加したことになるので、ここで傾き=変化の割合である3を利用して
yの増加量/xの増加量=3=yの増加量/4より
yの増加量は12とわかります。
増加、減少ときたら傾きだけの問題なのでbの-14は使いませんよ。
これでわかりますか?
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