「まめなる」に注目してみてください。連体形です。
連体形とは体言の前に来る言葉のはずです。しかし、その後には「が」という助詞が来ています。「まめなる」の後の体言は省略されているのです。理由はもう既にでてきたから。つまり、「侍」が省略されています。
どんな侍なのかというのを「夜昼まめなる」という部分で詳しく説明しているのです。この侍は「夜昼まめなる」侍なのです。
古文
高校生
なぜ 侍の ではなく 侍で と訳すのですか?
体言(侍)の体言(夜昼)だから 侍の ではないのですか?
そう
TS 、eでss
マざ ひば
ー (さきwlSき I
し =還
ME に| に まさ
き でヾ ゞょ きゃ| c [較S
二
『王
に
2 きい (ヾきき
Eh > (や直上
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すみません。質問の答えになっていませんでした。
以上の理由から訳すと
「侍で(どんな侍かというと)夜も昼も真面目な侍が」となります。