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✨ ベストアンサー ✨

汚くてすいません

らん‪‪.*

全然汚くないですよ!
とてもわかりやすいです!ありがとうございます!ベストアンサーに選ばさせていただきました!

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回答

私は中学の時の記憶がないのでどこまでを中学で習ったか覚えてませんが…
二次方程式というのは基本形として
ax^2+(p+q)x+pq=0(a≠0)となっています。ひとつずつ意味を確認していくとまず最後のa≠0。これはaが0だったらx^2のところが消えてしまって二次方程式じゃなくなってしまいますね?それを防ぐための条件です。続いてpとqですが、これは二次方程式の解(答え)となってます。これが二次方程式です。つまり足してxの係数、掛けて文字がない部分(定数項)となっているのが二次方程式だということです。このことを踏まえて画像の問題を解くと、今与えられている二次方程式は
x^2+ax-36=0で解がx=b,cなのです。つまり2つの解を足すとa、掛けると-36です。ここでaの部分は特に具体的な数値は分からないので考えようがありませんが、後ろの掛けて-36はいくつか組が見つかりますね。それを全てあげたのが画像の表の部分です。その表に挙げられているものが掛けて-36になる全ての整数の組です。よってこれの組の数がそのまま求める通りの数です。ただし注意点としてa≠0とあるので6,-6や-6,6という組は挙げてはいけません。
分からないことあればまた言ってください♪

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解と係数との関係より
‪α‬+β=-a、‪α‬β=-36、(因みに‪α‬、βはここではb、cと置いています)
これらを満たすものを羅列しているのです。

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