✨ ベストアンサー ✨
初めにyは常に正ではありません。(ルートがありますが三乗根なのでyは実数全体をとります)
ex) -1の三乗根は-1
なので、自然対数を取るときは絶対値をつけないと定義できないため両辺に絶対値をつけています。(そのためxやx+2にも絶対値がついています)
そして、真数条件の場合分けは必要ありません。logの微分公式を思い出してもらえると分かります。
公式: (log |x|)’=1/x
⑴の質問なんですけど、対数を取る時に、真数条件よりx=-2の時の場合分けをしなきゃいけなくないですか?
また、yは与式より必ず正なので絶対値つける必要がなく、ほかのxやx+2に勝手に絶対値つけて等式が成り立つ理由がわからないです
部分的でもいいので回答お願いします
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初めにyは常に正ではありません。(ルートがありますが三乗根なのでyは実数全体をとります)
ex) -1の三乗根は-1
なので、自然対数を取るときは絶対値をつけないと定義できないため両辺に絶対値をつけています。(そのためxやx+2にも絶対値がついています)
そして、真数条件の場合分けは必要ありません。logの微分公式を思い出してもらえると分かります。
公式: (log |x|)’=1/x
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わかりやすかったです、ありがとうございます😊