回答

どちらも答えは②だと思います。
グラフを見てわかる通り解が無数つまりたくさん解があるのも解がないのも共有点がほぼ無限に近い②であることがわかります。
もっというと直線が一本しかないから共有点というものが存在しないということですね。
どうでしょうか?むずかしい表現でしょうか?
参考にしていただければ幸いです^_^
お互い勉強がんばりましょ^_^

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