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先にy=ax+bのaとbを求めます
xとyの組み合わせの例が2つあるので、連立方程式で解きます。(ほかの解き方もできます)
-23=-3a+b -3a+b=-23
4 = 6a +b 6a+b=4
計算して、a=3、b=-14とわかります
なので式はy=3x-14となります
ここでxに-6と-2を代入し、それぞれのxの値でのyの値を求めます
y=3×(-6)-14 y=-32
y=3×(-2)-14 y=-20
-20-(-32)=12
yの増加量は12となります
わかりやすい解説、ありがとうございます!