上に凸か、下に凸かはX²の符号を見る
マイナスの場合上に凸、プラスの場合下に凸のグラフとなる。
頂点は、その二次関数を平方完成して求める。軸はその頂点のX座標
y切片はx=0の座標 つまりaX²+bX+c のcにあたる
例えば(1)では
y=X²+10X
=(X+5)²-25
上に凸のグラフ、頂点(-5,-25) 軸X=-5 y切片=0
となります!
これと同じようにやっていけばほかも出来ると思います
上に凸か、下に凸かはX²の符号を見る
マイナスの場合上に凸、プラスの場合下に凸のグラフとなる。
頂点は、その二次関数を平方完成して求める。軸はその頂点のX座標
y切片はx=0の座標 つまりaX²+bX+c のcにあたる
例えば(1)では
y=X²+10X
=(X+5)²-25
上に凸のグラフ、頂点(-5,-25) 軸X=-5 y切片=0
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