✨ ベストアンサー ✨
つまり
接するときは含むのでは
という疑問ですよね
接するときは1つの点でしか交点を持ちませんからこの問題文の2つの交点を持つという条件に合いません
なので等号は含まれません
いえ、「2つの異なる解」というのは言い換えれば
「2つの交点を持つ」ということでもあります。また重解は「1つの交点を持つ」ということでもありますから条件に合いません
写真のように頭の中で考えられるとすぐにわかると思います
追記
(2)でα.βを置いているところからやることを類推するのも試験本番であれば大事な力だと思うので数学を勉強するときに意識してぜひ習慣をつけてください
わかりました。ありがとうございます。


(2)でα、βが使われていることから2つの異なる交点だと判断するんですか?