回答

Aから水平に見た木の位置(線が引いてあるところ)をHと置くと、CH=5となります。三角形AHCは直角三角形なので、三平方の定理が使えます。tan∠HAC=CH/AHから、AH=CH/tan∠HAC=5×0.36=1.8となります。

今度は、三角形AHBに注目すると、こちらも直角三角形なので、同様に三平方の定理が使えます。tan∠BAH=BH/AHから、BH=AH×tan∠BAH=1.8×0.27=0.486となります。

BHとCHを足した数が木の高さになります。計算間違ってたらごめんなさい🙏

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