✨ ベストアンサー ✨
問題で△APQの面積をyと定めているので
秒ごとに変わる AP や AQ の長さを文字に置いた方が計算しやすいと思ってXとしたんだと思います。
点Qは頂点Cでた止まってしまうけど、点Pは6cmのところまで動くから入ります。
説明下手でごめんなさい
この(2)の①、②がどうしてこうなるのか分かりません。
①はどこからxが出てくるのか、
②はなんで6cmは計算式に含まれるのかが分かりません。
関数得意な方お願いします😢
✨ ベストアンサー ✨
問題で△APQの面積をyと定めているので
秒ごとに変わる AP や AQ の長さを文字に置いた方が計算しやすいと思ってXとしたんだと思います。
点Qは頂点Cでた止まってしまうけど、点Pは6cmのところまで動くから入ります。
説明下手でごめんなさい
【1】
まず、問題文より点Pと点Qは毎秒1cmと同じ速さで進みます。また、点たちが頂点Aを進んでからの時間をX秒としています。速さの公式のような間隔で
時間×速さ=距離
のような式で、今回で言うAP、AQの長さを求めることができます!
そのため今回の値を当てはめると
X×1=X
という式ができるわけです!(*´ω`*)
【2】
点Qは頂点Cに達しているので、時間が経過しても動きませんよね。そのため、点Pが動いているなかAQの長さの4cmつまり、三角形の高さが一定なんです!三角形の面積の公式は底辺×高さ÷2なので、4が計算に含まれます!ヾ(*´∀`*)ノ゙
わからないとこがあれば聞いちゃってください!
なるほど...!ご説明ありがとうございました✨
助かりました🙇♂️
どういたしまして!☺
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なるほど...!ありがとうございました...!✨