回答

折り紙を想像してみてください!
すると必ずAEとCEは等しくなり、角DAEと角ECDは等しくなり、ADとDCは等しくなる。
よって三角形の合同条件より三角形ADE≡三角形CDE。
合同な三角形は対応する角が等しいから角AED=角CED=90度となる
と思います。

この回答にコメントする

まず、△ADEを折ったものが△CDEと重なっているので△ADE≡△CDEとなり
そうすると、△ADCは
△ADEもしくは△CDEの2倍といえる
線分EDは折り目と言ってるので△ADC
の二等分線と考えることができ、
∠AEDと∠DECはそれぞれ
180/2で90度となります。
説明ベタですみませんが
理解してもらえたら嬉しいです(*^^*)

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?

この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉