✨ ベストアンサー ✨
nか月目の貯金額の合計は2^n-1(円)になります
2^n-1=2000 2^n=1999ということで
2^nが1999以上の数で1999に1番近いものがnの値(nか月目)になります
ここで、適当にn=10を当てはめてみると
2^10=1024
これにさらに2をかけると
2^11=2048で1999以上で1999に1番近い値になるので答えが11ヶ月目になります
乗数です
2^2は2の二乗、2^10は2の十乗など表します
ということは、2^n−1は、2のn乗に1を引いた数ということですか?
なるほど!
すごく分かりやすかったです!ありがとうございます✨
ちなみに、この、2^n−1という式はどのように考えて作ったんですか?
慣れですか?
1ヶ月合計…1円
2ヶ月…3円
3ヶ月…7円
みたいな感じでこれを5ヶ月目くらいまで書いてみた時にほぼ倍に近い感じで増えてるなと思い、2^nを使った式を作ろうと考えました
なるほどですね!
ありがとうございます!
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