✨ ベストアンサー ✨
解説の説明が飛躍しているので分かりづらいですが、考え方としては、体積が半分になるというところがポイントですね。
直方体の体積を半分にしようと考えたら、対となる頂点(解説の「下の図」の直方体で言えば、CとR)を通る平面で切断すれば、どういう角度で切断しても体積は半分になるので、、、
ここで問題に戻って考えると、元々は直方体ではなく、四角柱(直角を含む台形柱:ABCD-EFGH)なので、これをAB,EFの中点で三角柱を切り取って付け替えて、直方体(A’B’CD-E’F’GH)とすることで、解説のよう考えるという方針ですね。
問題に切り取る体積が216とされてますので、
432-216=216のうち
432は、全体の体積
前の216は、問題から直方体(ABCQ-BFPR)の体積
後の216は、求める立体(CDQ-GHRP)の体積
を指してます。
訂正 前の216は、問題から直方体(ABCQ-EFPR)の体積
なるほど!!
解けました ありがとうございます!


解説の四角で囲んだところがなぜそうなるのかが分かりません。
432-216の216はどこから出てきたんですか?