✨ ベストアンサー ✨
説明わかりづらいな~(-_-;)
まずAとBのx座標が-3と4だから、線分OAとOBは3:4になるのはわかりますか?
で三角形ABCのABを底辺として考えると、同じ頂点を持つ三角形の面積の比は底辺の比と等しいので
ΔOAC:ΔOBC=3:4
で、ΔABC=ΔOAC+ΔOBCなので
ΔABC=7と表す事が出来る
ΔABC:ΔOBC=7:4
4ΔABC=7ΔOBC
ΔABC=7/4ΔOBC
となります
このあとも分からなければ聞いて下さい👍
何故7/4×6=21/2が三角形ABCになるんですか?
再びすみません🙇♀️
ΔOBCの面積が6なんです。
直線OBの切片と原点Oの間の線分を底辺として、BとCのx座標を高さにした2つの三角形の和で求められます。
2×2×1/2+2×4×1/2=6です
ΔABC=7/4ΔOBC
なのでこうなります
どうでしょう?
理解できました‼︎
わかりやすくありがとうございました🙇♀️🙇♀️
ありがとうございます‼︎
わかりやすくて理解できました✨