回答
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数学でいう連立方程式を解いているだけですよ。二つの式で二つの未知数(ここではaとT)を解いています。はじめにaを求めようとするとTを消去したいので二つの式を足すとTが消え、aについても止めることができる。ということです。
別に片方の文字さえ消えればいいので他の方法でも求められますよ。(①を②に代入するなど)
も止める→求める
連立するって言うのをたすって表現しているからややこしかったんですね!ありがとうございます!
張力Tと加速度aが未知数で、式が2つ作れているので連立させて片方ずつ解を導くために両辺をそれぞれ足しています。今回の場合はまず先にTを式から消してaを求めるて、次にTを求めるために連立させています。
T= の形にして代入でも良いですが、足して消した方が早いのでそうしています。
左辺どうし、右辺どうしを加えるのは連立方程式の過程ということですか?
疑問は解決しましたか?
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たすっていうのは連立のたすだったんですね!ありがとうございます