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まず上下に三角形がある形の辺の比は
下:上=交点よりも下:交点よりも上
この場合だとBC:AD=BO:OD=CO:OAという感じで堅苦しい言い方だと定義されているので、これをもとに考えます。
2番は三角形ABCの全体で考えます
定義から辺の比がCO:OAが3:2とわかりますよね
そして三角形OBCが36とわかっています
三角形OBCとOBAはOBという辺を共有しているので
高さが一緒ということになります
よって3:2=36:xという等式が成り立つので
xは24となります。
3番
同様にDOCは24とわかるので全部の面積を足すと台形の面積となるので
16+24+24+36=100となります
公式を覚えれば簡単なので頑張ってくださいつ
とてもわかりやすくて助かりました!ありがとうございました!!