回答

✨ ベストアンサー ✨

1枚目は何番が分かりませんか?

スヌーピー

お手数をおかけししてすみません💦
全部わからないです😢😭

きらうる

1枚目から説明しますね。

(1)
PがAB上にあるときは、
△APDは底辺がAPで、高さがCBの長さにと同じになっているのは分かりますか?
だから面積は、APの長さはx、高さが6cmより、
y=x×6÷2 → y=3x
となります。

ここまでどうですか?

きらうる

(2)
PがBC上にあるときは、△APDの面積を求めるための高さや底辺をどこにしたらいいか、長さなどが分かりません。
こういう時は、台形の面積からいらない三角形を引くことをしてください。

あなたの写真の真ん中あたりにある図の求め方がそれにあたります。
台形の面積は多分求められると思います。
7×(x-7)×1/2
という式がおそらくよくわからないと思います。これは△ABPの面積を表しています。
xというのは、点PがAから出発してBを通ってBCの途中にいるところまでの長さを表しています。
A→B→Pまでの長さがxになります。
(x-7)というのは、△ABPの高さになる部分、BPを表しています。
APがxなので、そこからABの部分を引くと、BPの部分だけ残るから、x-7という式になっています。
後は底辺が7、高さがx-7なので、
△ABPの面積は、7×(x-7)×1/2
という式になっています。

3×(13-x)×1/2
という式は、△DCPを表しています。
AからBを通ってCまでの長さが7+6=13、
AからBを通ってPまでの長さがxなので、
CPの長さは、CP=AC-APで求められるので、
CP=13-x になっています。
後は底辺がCD=3cm、高さがCP=13-xなので、
△DCPの面積は、3×(13-x)×1/2
という式になっています。

後は、台形全体から△ABPと△DCPを引いて、
y=30-(x-7)×7/2-(13-x)3/2
→ y=-2x+35
となります。

スヌーピー

ありがとうございます😭
本当に助かりました!

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?