回答
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x²+(k-1)x+k²=0の判別式をDとする
D= (k-1)²-4k²
ふたつの実数解をもつことから
D>0
(k-1)²-4k²>0
-3k²-2k+1>0
(3k-1)(k+1)<0
したがって-1<k<3分の1
判別式について
判別式はax²+bx+c=0
の解の公式x=2分の-b√b²-4acの
後半のルートのなかみのことです
√b²-4acこのルートの中身がプラスだと、前半部分の2分の-bと合わせ解が2個あります
(解は2分の-bと2分の√b²-4ac)
ルートの中身が0だと解はひとつです
(2分の-bだけ)
ルートの中身が0より小さいと虚数解をもちます。
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