数学
中学生
解決済み

教えてください!!!

回答

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三平方の定理で、90°:60°:30°のとき、1:2:√3だから、辺BCの垂線をEとして、
BE=4、AB=8、AE=4√3となりますね。
同様に、辺ADに対する垂線をFとすると、
△ABE≡△CDFなので、辺の長さは同じです。

よって、辺EC、辺AFは10-4=6cmということがわかり、高さは辺AE、辺CFなので、4√3cm。
つまり、四角形AECFは
6×4√3=24√3cm²…①

次に、2つの三角形は、(省略します)
4×4√3(×2分の1×2)=16√3cm²…②

①、②を足せば平行四辺形ABCDなので、
24√3+16√3=40√3cm²が、答えです。

🐾🐶🍪

ありがとうございます🥺🥺

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