回答

中2です。
[1]で角ABE=角ADCは証明されているので、このことを使って解きます。
角BFCは三角形BDFの外角の一つです。
三角形の外角の大きさは隣りあっていない角の和なので、角BDF+角FBD=角BFCとなります。
正三角形ADBの1つの角は60度であることから、角BDF=60度-角ADC、角FBD=60度+角ABEと表すことができます。
角ADC=角ABE=⭐︎とすると先ほどの式は角BDF=60度-⭐︎、角FBD=60度+⭐︎となるので角BDF+角FBD=角BFCに代入すると、
60度-⭐︎+60度+⭐︎=角FBC、これを計算していくと、
60度+60度-⭐︎+⭐︎=角FBC
60度+60度=角FBC
角FBC=120度となり、答えが出ます。
角ABEを角ADCの場所に移動させて考えて見ても良いかもしれません。
うまくまとめられず申し訳ありません。
参考になれば幸いです。

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