そのやり方楽ですよねー。私もやってます。
点pの左をX,点pの右側をYとします。
まず、A→Xの通りの数を書き込みます→恐らく10
X→Yは1通りなので省いて、
次にY→Bの通りの数を書き込みます→これも恐らく10
なので、10×10=100で、
この100をA→Bの通りの数から引けばokです。
ありがとうございます。
実際に図を書いてもらえませんか?
中学生の組合せの問題です。
私は書き込み式で解いていますがこのように点pが真ん中のときはどうやって解けばいいでしょうか?
ちなみに問題は「地点pは通らない」です。
そして答えがpを通る道順が100通りとなっていますが、どのように書き込めば100となるのでしょうか?
そこが知りたいです。お願いします。
ついでに「地点pと地点qの両方を通らない」もお願いします。
そのやり方楽ですよねー。私もやってます。
点pの左をX,点pの右側をYとします。
まず、A→Xの通りの数を書き込みます→恐らく10
X→Yは1通りなので省いて、
次にY→Bの通りの数を書き込みます→これも恐らく10
なので、10×10=100で、
この100をA→Bの通りの数から引けばokです。
ありがとうございます。
実際に図を書いてもらえませんか?
nCrのような書き方って習いましたか?
習ってます。
でも、この解き方のほうがやりやすいからこの方法でやらせていただいてます。
すみません。そのやり方僕にとってはやりにくいので、そのやり方じゃないと無理なら解答やめておきます。
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「地点p.qを通らない」場合を数える際は、「地点p.qを通る」場合の数を考えて、全体から引きます。
先程と同じく、Pの左をX、右をY、
また、Qの左をZ、右をW とします。
まずA→Xを考えると、先程と同じく10通り。 X→Y→Z→Wは1通りなので省きます。(この動作で点Qを通った。)
次にW→Bをかんがえると、3通りなので、
「p.qを通る場合の数」は、
3×10=30
この30をA→Bの場合の数から引けばokです。