回答

もっとも小さい数→n
その次に小さい数→n+1
もっとも大きい数→n+8
その次に大きい数→n+7

言葉通りにやると
(n+8)(n+7)-n(n+1)
=n²+15n+56-n²-n
=14n+56
=14(n+4)

n+4は整数(自然数)だから14(n+4)は14の倍数である。
よって9つの連続する自然数で、もっとも大きい数とその次に大きい数の積から、もっとも小さい数とその次に小さい数の積をひいた差は14の倍数になる。

れふ

ありがとうございます!!分かりやすかったです!!

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