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例えばx=-1のとき、※の式ではこれ満たすaが存在しますが(2)の式では(左辺)≧0なのでこれを満たすaは存在しません。※ではxが負でも問題ないんですが、(2)では√があることでxは負の値を取ることが出来なくなっています。
数学の質問失礼します。
(2)の問題なのですが、
与式を2乗すると(※)の式と同じになるのに、なぜ持つ解が異なるのかがイメージできません。
もしよろしければ、具体的な実数値を使って説明していただければ嬉しいです。
よろしくお願いします。
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例えばx=-1のとき、※の式ではこれ満たすaが存在しますが(2)の式では(左辺)≧0なのでこれを満たすaは存在しません。※ではxが負でも問題ないんですが、(2)では√があることでxは負の値を取ることが出来なくなっています。
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ありがとうございます!!🙌🏻
√=Xになるってところを意識できてなかったようです。
納得できました!ありがとうございます。