回答

✨ ベストアンサー ✨

もう、テスト終わった?運動の対称性を考えれば秒殺です。

可能性は無限大

②ではないですか?

可能性は無限大

答案)
運動の対称性に着目して、
等加速度運動
( -V。)=( +V。)+( -g )( 2T+T' )
これより、T'が求まる。
僕の教え子は、みんなこれで解くだろうね。

りり

ありがとうございます!テストは終わりました(泣)
Aを通ってAに戻るまでのことを考えればいいんですね‼(2T+T')はなるほど!と思ったんですけど、
左辺のVoと右辺のgにマイナスがついてるのはなぜか、教えてください‼
すみません‼‼‼お願いします‼‼‼

可能性は無限大

本問では、すべてスカラー量で与えられてますけど、等加速度運動の公式って、ベクトル量で用いるんです。今回、僕は、上向きを正として解答しました。

可能性は無限大

鉛直投げ上げの公式とか覚えてる人はアホって、授業で言われましたかね。等加速度3公式を覚えるのも馬鹿らしいと考える人もいる。僕は、等加速度3公式は覚えて使います。積分してると答案用紙に収まらないので。

可能性は無限大

僕のノート【物理】講義:等加速度運動・運動方程式 をみると良いかもしれない。

りり

ご回答ありがとうございます!
鉛直投げ上げの公式忘れてました(汗)私も理解して覚えます!ノート素晴らしいです。。
あと1つだけ教えてください!
投げ上げで正の方向とかを考えるのかわかったんですけど、結局この問題はどこのことを言ってるのですか?T'を求めるのはわかるけど、左辺で-にしているのはもう、落ちてきているところってことですか?

可能性は無限大

鉛直投げ上げの公式なんか覚えなくていい。

可能性は無限大

そうです。

りり

そうなんですね!何回もすみませんでした。ご丁寧にありがとうございました!!!

可能性は無限大

教科書のせいで、みんなこの単元転ぶからね。真面目にクリアで質問してるだけマシ。ベクトル量が高3になって分からない人いるからね。

りり

ありがとうございます!がんばります‼

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