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パラメータ分離とググって、tの解の取り方を考える。

また、tの式を合成して、そのθの範囲でtが定まるときのθのとる解の個数を考える。

例えばt=2をとるとき、θは一個にきまります。

上の3つを意識してやってみてください。

法学法律

ありがとうございます。
やってみます!

hmhm

もしまた詰まったら時間があれば、解いてみますね(๑˃̵ᴗ˂̵)

法学法律

わざわざありがとうございます!
是非お願いしますw

hmhm

やってみました、星マークのところ丁寧にやらないとどツボにハマりますので要チェックです。なかなかいい問題でした。

実際にαβγを出しとくといいです。

hmhm

あとα≠β≠γを入れといてください。

法学法律

丁寧にありがとうございます&遅くになってしまいすいません!
数学が苦手なので、いくつか質問させてください。

1枚目の写真でt=1, 3/2を出したあとの下のtの範囲はどうやって定めたのでしょうか?(カッコの中の記述です。)

2枚目に星をつけているところでどこから1/6π、πが出てきたのでしょうか?

理解力のない自分が悪いのですが答えていただけたら嬉しいです!

hmhm

上の単位円とt=2sin(θ+π/6)を使ってθとtの関係を出しました。sin(θ+π/6)=t/2という直線と単位円との交点でt/2をどう動かせばθの個数がどう変わるのかをカッコの中に書いてあります。

t=-1.3/2は左のグラフで使うかなと思ったけど結局使わなかった値です。

星マークのやつは写真にある通りです。sinの中身がθ+π/6なので、それに合わせて立式しないとうまくいきません。

hmhm

カッコの中で<を=<って書いてしまったところがあります、すみません、

hmhm

正弦波で描いてもokです。僕は書けと書かれてない限り描きませんが笑、

法学法律

本当にありがとうございました!
感動して泣く5秒前です。
本当に数学が苦手でご迷惑をおかけしました!
もしまた質問を見かける時があったら答えていただけると嬉しいです!(厚かましいですが)
ありがとうございました!

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