極形式で表す⇔ r(cosθ + isinθ) (ただし、r≧0、0≦θ<2π)
ですね。
従って、問題を見てみると、rに相当する部分が -4 となっていて極形式の条件から外れている。
これを直す必要がある。
-1を極形式で表すと?
-1 = cosπ+ i sinπ
-1が極形式で表せたので、元の式を変換してやると、
あなたが解答に書いた式になり、-1というものは、角度の変化に変換され、めでたく極形式になります。
複素数と極形式やると、三角関数とか指数関数とかベクトルが便利ですよ。
極形式で表す⇔ r(cosθ + isinθ) (ただし、r≧0、0≦θ<2π)
ですね。
従って、問題を見てみると、rに相当する部分が -4 となっていて極形式の条件から外れている。
これを直す必要がある。
-1を極形式で表すと?
-1 = cosπ+ i sinπ
-1が極形式で表せたので、元の式を変換してやると、
あなたが解答に書いた式になり、-1というものは、角度の変化に変換され、めでたく極形式になります。
複素数と極形式やると、三角関数とか指数関数とかベクトルが便利ですよ。
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なるほど!!
極形式のrは、正になるんですね。見落としてました
ありがとうございます!やってみます!