回答

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半円の面積=π×半径^2×1/2 だから
P=π×(a/2)^2×1/2=1/8πa^2
同様に解くとQ=1/8πb^2、R=1/8πc^2
問題からP+Q=Rが成り立つので
1/8πa^2+1/8πb^2=1/8πc^2
a^2+b^2=c^2 ならば直角三角形という「三平方の定理の逆」から∠C=90° と分かる。
※"^2"とは2乗を表します。
こんな感じでどうでしょうか…?

(*^^*)

わかりやすい解説ありがとうございます😊

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