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関数をy=-x^2…①、y=x-6…②と表記する
(3)
△OABで、頂点の点OとABの中点を通る直線を書くと面積が二等分される
ABの長さの半分は2.5だから、②のグラフ上でABの中点のx座標は-0.5、y=x-6に代入して求めるとy座標は-6.5になる
点Oを通るので切片はない
y=axに当てはめると、-6.5=-0.5a a=13
よって、答えはy=13x
(4)
x座標を固定し、2つのグラフの間に存在する整数のy座標の個数を求めればいい
ただし、確実にグラフ上の点を省かなければならない
②のグラフ間に存在する整数のx座標は-2、-1、0、1
それぞれのx座標を②に代入すると、各y座標は-8、-7、-6、-5になり、グラフ上の点を省くため1を引くと-7、-6、-5、-4となる
①に先程のx座標を代入すると、各y座標は-4、-1、0、-1となり、グラフ上の点を省くため1を足すと-5、-2、-1、-2となる
求めたy座標も含め、間にある点の個数を求める
-7と-5…3つ -6と-2…5つ
-5と-1…5つ -4と-2…3つ
全ての点を足すと16だから、答えは16
ABの中にある点(点A、点Bを除く)のx座標を求め、①と②に代入してそれぞれのx座標(縦軸)の中にある点の中で、1番端の点のy座標を求める
そしてその点とその中にある点の個数を数え、合わせると答えになる
説明が難しいです💦分かりづらくてごめんなさい!
質問何でもどうぞ!
(4)の説明が自分でも分かりにくいと思っていたのですが、分かっていただけたのなら嬉しい限りです😊
本当にありがとうございます!!
とても分かりやすくて勉強がはかどります!!