✨ ベストアンサー ✨
これ実は絶対重解持つんですよ!
というのも、判別式を覚えてますか?
判別式D=0のとき、重解を持つってのは有名なのですが、
実はこれ
2次関数がx軸と接するから1つの解しか持たない
→でも2次関数は必ず2つの解を持つ
→重解だ!ってなったんですよ!
だから接線のx座標をtとすると、
(x−t)²を必ず因数に持ちます!
だからそのことを利用して因数分解するのですが、割り算をするのが面倒なので(x−t)だけくくり出して組立除法をすると簡単に解けますし、結果が(x−〇)(x−t)ってなったら合ってる!って見直しにもなりますのでオススメです!

丁寧にありがとうございます( ; ; )
二次関数がX軸と接するときの求め方はD=0でわかる、と言うのは理解できたのですが、この問題の時にどうしたら重解がある、とわかるのでしょうか?