✨ ベストアンサー ✨
BC=12cmなら、円の半径は6cmなので、
CS=BQ=6cm
円の外側の点から円に接線を引くと、
その接線の長さは等しくなります。
図でいうと、DS=DP、AP=AQ
が言えます。
つまり、DS=DP=3cmであり、
AP=AQ=xcmとし、
DからABに垂線を引いて交点をTとすると
AD=3+x
AT=AQ-QT=x-3
DT=12 なので、三平方の定理から
AD²=DT²+AT²
→ (3+x)²=12²+(x-3)²
→ 9+6x+x²=144+x²-6x+9
→ 12x=144
→ x=12
よって、AP=12cm