✨ ベストアンサー ✨
直線lと曲線Cの共有点を求めるための最初のxの4次方程式は、
lとCがP(α,f(α))で接することからx=αを重解に持つ。
P以外に2つの共有点を持つためには、この4次方程式がαでない2実数解を持っていなければならない。
4次方程式を(x-α)^2で括ったときに出てくるg(x)こそが、αでない2実数解を持つことになる。
理解できました、ありがとうございます😂
(3)なのですが、3枚目の解説のg(a)≠0となぜなるのでしょうか
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直線lと曲線Cの共有点を求めるための最初のxの4次方程式は、
lとCがP(α,f(α))で接することからx=αを重解に持つ。
P以外に2つの共有点を持つためには、この4次方程式がαでない2実数解を持っていなければならない。
4次方程式を(x-α)^2で括ったときに出てくるg(x)こそが、αでない2実数解を持つことになる。
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訂正します。
「g(x)がαでない2実数解を持つ」
→「g(x)=0がαでない2実数解を持つ」
です。