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✨ ベストアンサー ✨

まずはCFを軸として回転させたときの、円錐の体積を求めます。
円錐の体積は、底面積×高さ×1/3ですが
、この時、高さに必要な数字が揃っていません。
そのため、Cの上に来る頂点がCより何㎝上に来るかを、BP:CPの線分の比で求めます。
頂点を適当にXとし、比例式を立てます。
BP:CP=EP:XP
BPは3,CPは1入れ、EPを三平方の定理で
3の2乗+6の2乗=yの2乗
9+36=yの2乗
y=3√5
長くなりましたが、3:1=3√5:x x=√5
さらに三平方の定理でCXを求めます。
√5の2乗-1の2乗=zの2乗
5-1=4 4=zの2乗 z=2
本線に戻ると、円錐の高さはCFの6+CXの2で8
底面積は4(EF)×4(EF)× π × 8 ×1/3で128/3π
そこから、問題にはない(さっき作った)上の小さな円錐(三角形PCXを回転させてできる円錐)の体積を引きます。
小さな円錐の体積は1(PC)×1(PC)× π ×2×1/3で2/3π
よって128/3π-2/3π=126/3π=42πとなります。
文字だけなので、実際にXの点を図に書き加えて解いてみると、より分かりやすくなると思います。

きゅー

ご丁寧にありがとうございます!
どうも図形は苦手で……確かに付け加えると分かりやすくなりますね!

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