✨ ベストアンサー ✨
基本的にはそれでOKです🙆♀️
dxのdは微小変化(デルタ)のdです。
つまりdy/dxというのは(yの微小変化量)/(xの微小変化量)ということです。
つまり接線の傾きです。
(dy/dθ)・dθは(yの微小変化量)/(θの微小変化量)に(θの微小変化量)をかけているので同じものは約分されてdyになります。
ちなみに、積分の∮f(x)dxは、底辺dx、高さf(x)の細〜い棒の面積を∮の範囲で足していると考えるとわかりやすいかもしれないです。
媒介変数で表された関数を微分したり積分したりする時にdy/dxなどをあたかも分数のように扱っているのをよく見かけます。例外なく分数として扱っていいのですか?
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基本的にはそれでOKです🙆♀️
dxのdは微小変化(デルタ)のdです。
つまりdy/dxというのは(yの微小変化量)/(xの微小変化量)ということです。
つまり接線の傾きです。
(dy/dθ)・dθは(yの微小変化量)/(θの微小変化量)に(θの微小変化量)をかけているので同じものは約分されてdyになります。
ちなみに、積分の∮f(x)dxは、底辺dx、高さf(x)の細〜い棒の面積を∮の範囲で足していると考えるとわかりやすいかもしれないです。
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回答ありがとうございます。
よく分かりました。