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シグマに書いてあるとおり、kが1からnまで足されているのでどちらも項数はnです。たしかに(1)は4のn-1乗までしか足されませんが、4⁰(k=1を代入)から足されているので結局nコあります。一方で(2)はn乗まで足されていますが、これは5¹(k=1を代入)から足されているのでこれも同じようにnコになります。
乗数(nとn-1)が違うのに和の計算では同じ公式に当てn乗で計算しているのは何故なのでしょうか?
n番目とn-1番目までの和となるので一項分少なくなると思ったのですが…
[蛍光ペンの箇所です]
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シグマに書いてあるとおり、kが1からnまで足されているのでどちらも項数はnです。たしかに(1)は4のn-1乗までしか足されませんが、4⁰(k=1を代入)から足されているので結局nコあります。一方で(2)はn乗まで足されていますが、これは5¹(k=1を代入)から足されているのでこれも同じようにnコになります。
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分かりやすかったです!ありがとうございました!!