✨ ベストアンサー ✨
Aの体積は5×3×2=30
1円あたりの大きさを求めるために
体積(30)÷円(100)=0.3
つまりAは1円あたり0.3になります。
同じようにBも求めると
体積は7.5×4.5×3=101.25
Bの1円あたりの大きさを求めます
体積(101.25)÷円(280)=0.3616....になります。
1円あたりの大きさを比べるとAよりもBの方が大きいことがわかります。
つまりBの方が安価であると言えます。
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Aの体積は5×3×2=30
1円あたりの大きさを求めるために
体積(30)÷円(100)=0.3
つまりAは1円あたり0.3になります。
同じようにBも求めると
体積は7.5×4.5×3=101.25
Bの1円あたりの大きさを求めます
体積(101.25)÷円(280)=0.3616....になります。
1円あたりの大きさを比べるとAよりもBの方が大きいことがわかります。
つまりBの方が安価であると言えます。
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丁寧にありがとうございます!分かりやすかったです🥰