✨ ベストアンサー ✨
解説少なすぎじゃないですか
1万円札を2枚使う時…3通り
1万円札を1枚使う時…7通り
1万円札を使わない時…7通り
よって 3+7+7 ということだと思います
1万円の枚数で場合分けをし、
樹形図を書くと漏れなく考えられると思います
場合の数の問題の中に1万円札の問題があって質問したんですが、画像のように公式 があってこの1万円札の解き方ににてる樹形図の問題の公式も画像の2枚目のなんですが、3+7+7これはなんで足していくんですか?教えて下さい!
質問のお金の問題だと、
今回は1万円札の枚数で場合分けしましたよね
何円出したとしても、結局、1万円札が何枚あるかという場合で分けることができるじゃないですか
1万円札を2枚使う、1枚使う、使わない、この3つのカテゴリーで全ての通りだと言えるので、足していくことで求められるということです
こういう問題は足していく。ものと考えてもいいんですか?
そうですね
定義をしっかり理解すれば問題なく仕組みが分かると思いますよ
なんこか解説はあるんですが載せれなくてこうなりました。
1万円を基準に足していくんですか?