回答

1番目の三角形に注目すると12cmから数えない2cmを引いて10cmとなります。
最後の三角形についても同じ理由で10cmとなります。
間の三角形は数えない部分が2cm×2個あるので、12cm-4cm=8cmとなります。

ここで三角形は全部でn個あるので、間の三角形の個数はn-2個となります。
よって、(最初の三角形)+(間の三角形たち)+(最後の三角形)=10+8×(n-2)+10=8n+4となります。

コトコ

ありがとうございます💕😊

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