⑷は交点がないので、2次方程式や不等式が解けないのです。実は⑴も因数分解できなかったら本当は判別式で交点を持つかどうか確認をすると解を持たない場合が発見できるときもあるので効率がいいです。
まず方程式や不等式などは因数分解できるかどうかを確かめます。できない場合はこのようにします。
判別式…解の個数を調べる
解の公式…解の具体的な数値を出す
つまり、解がなければ解の具体的な数値も出てくるわけないので、まず判別式を使って解の個数を調べ、そしてその後解があれば解の公式を使うのが手です。
ちなみに判別式は解の公式のルートの中身ですよ!
丁寧にありがとうございますっっ!!🙇♀️
交点がないのは問題を見ただけではわからないので、
判別式を使うか、解の公式を使うかの違いがわからないです、、何度もすみません🙇♂️