AB:AD=1:2より
ADを二等分すると正方形が2つできます。そしてこの正方形の対角線は半径であるため、ひし形の面積の公式より
対角線×対角線×(1/2)を使います。
まずは半円の面積は
1/2×10^2×π=50π
そして長方形の面積は
10^2×(1/2)×2=100
よって
50π-100=50(π-2)
だと思うんですが自信はありません…
AB:AD=1:2より
ADを二等分すると正方形が2つできます。そしてこの正方形の対角線は半径であるため、ひし形の面積の公式より
対角線×対角線×(1/2)を使います。
まずは半円の面積は
1/2×10^2×π=50π
そして長方形の面積は
10^2×(1/2)×2=100
よって
50π-100=50(π-2)
だと思うんですが自信はありません…
正しい解き方かどうかはわかりませんがまず真ん中に一本線を引きます。そうすると四角形ABCDが二つの正方形に分かれます。(縦1:横2なので、半分で割ったら縦1:横1が二つできます。)そして正方形の対角線に当たるものは半径となるので10×10÷2が二個あるので半円から100を引けばいいです。なので答えは50π-100㎠ではないでしょうか。
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