✨ ベストアンサー ✨
こうなりません❗️
対数同士の足し算の場合に
log5+log3=log5×3になります。
ここら辺はごっちゃにならないように覚えておきましょう。
対数同士の足し算や引き算の証明は教科書などに書いてあると思うので確認しておく事をお勧めします。
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こうなりません❗️
対数同士の足し算の場合に
log5+log3=log5×3になります。
ここら辺はごっちゃにならないように覚えておきましょう。
対数同士の足し算や引き算の証明は教科書などに書いてあると思うので確認しておく事をお勧めします。
logaM=x,logaN=y
とおくと,対数の定義より,
ax=M,ay=N
よって,指数法則を使うと,
ax+y=axay=MNとなる。
よって、logaMN=x+y
簡潔に言いますと、log2 5は、低が2の対数関数なので、「2のx乗は5」,
log2 3は、低が2の対数関数なので、「2のy乗は3」と言え、
指数法則 aのm乗×aのn乗=aのm+n乗
より、log2 5×log2 3=log2 5+3=log2 8 となります。
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ありがとうございました😊