✨ ベストアンサー ✨
逆に考えてみましょう。
①式のDが0より小さい場合は①式に実数解を持たないという意味になりますね。
すなわちtについての2次方程式が実数解を持たないという結論が出てきますが、これはtが実数と言う条件に反します。
ゆえにtが実数であると言うことは①式の判別式が0以上であると言うことを表しています。
tが実数と言う条件から持ちます!
実数tについての二次方程式と言うことは解はt=◯、△になるはずですが、これらが実数解になってもらわなければtが実数である条件に反すると言う意味合いになります
ありがとうございました!!
ありがとうございます!
初歩的な質問かもしれません、すみません…。
実数 tについての二次方程式は、必ず実数解を1つ以上は持つんでしょうか?