回答

△AGDにおいて、AG:GB=3:2から
AG=20×3/5=12cm.
三平方の定理からGD=12^2(AG)+16^2(AD)=√400=20cm。
また、△AGDで中点連結定理。
EI=1/2AGから12×1/2=6cm。
EDはADの中点だから8cm。
△EIDで三平方の定理。
ID=6^2(EI)+8^2(ED)=√100=10cm.
GI=20-10=10cm。
△AGHと△FIHは錯角と対頂角から∽。
相似比はAG:FI=12:14=6:7。
GH:HI=6:7より、GI×7/13=10×7/13
=70/13cm.

朱詩

解けました(^^)詳しく説明してくれてありがとうございました!

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