✨ ベストアンサー ✨
正方形を図のように折ってみるとわかりますよ。
(1)
△AEFを底面として組み立てると、AとDとBがくっつきます。
すると、高さはCD(CB)になる三角錐ができます。
なので、体積は、△AEF×CD×1/3で求めてください。
(2)
△CEFの面積は、□ABCDから、△AEF、△BCE、△CDFの面積を引くと求められます。
三角錐の体積は、(1)で求めていますので、
底面がCEFとした場合の高さをxとすると、
三角錐の体積=△CEF×x×1/3 で高さxを求めてみてください。
(3)
三角錐を広げると、最初の正方形になります。つまり、三角錐の表面積=□ABCDの面積になります。
△CEFの面積は、□ABCDから、△AEF、△BCE、△CDFの面積を引くと求められますよ。
斜めの三角形は、全体から一部を引くことで求められることが多いです。
なるほど!!
ありがとうございます😊
下から4行目から次の行への計算が違っています。
9000=1350x×1/3
から
1350x×1/3=9000
は
1350x=9000×3
になります。

ありがとうございます!
早速正方形の紙で作ったのですが、△CEFはどのように面積を求めますか??