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(1)x=2のときの点Aのy座標は6なので、直線ADの傾きは、
yの増加量 -6
━━━━━ = ━━━ = -2
xの増加量 3
となるので、xの係数は-2
y軸との交点はy=10
よって
y=-2x+10
(2)点Cの座標を(t、0)とする。
このとき、t<0である。
△ABDの面積は△ACDの面積+△BCDの面積となり、2つの三角形の底辺はCDだから、
CD=5+│t│
△ACDの面積=(5+│t│)×3y÷2・・・①
△BCDの面積=(5+│t│)×│y│÷2・・・②
①②をたして{(5+│t│)×3y÷2}+{(5+│t│)×y÷2}=28
これを計算して
14
y= ━━━
5-t
これを①に代入して、
14 1
△ACDの面積=(5-t)× 3━━━ × ━
5-t 2
=21
急にすみません
①②をたして14からよくわかりません
①②をたした式は計算して4xy+20yになるのですが 14なんて数字が出てこないです…
丁寧な途中式、ありがとうございます。m(_ _)m