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13)
Ag^++Cl^-→AgClより
Ag^+の物質量=Cl^-の物質量の時を考える

14)塩化鉄(Ⅲ)水溶液にアンモニアを多量に加えてできるものは水酸化鉄(Ⅲ)と塩化アンモニウムです。
塩化アンモニウムは水に溶けていて水酸化鉄(Ⅲ)は沈殿します。→無機化学の範囲でやります。
この反応が分かると、鉄(Ⅲ)イオンの物質量がそのまま水酸化鉄(Ⅲ)になる事が分かると思います。

水酸化鉄(Ⅲ)を加熱して酸化鉄(Ⅲ)になる反応式は
2Fe(OH)3→Fe2O3+3H2Oより
酸化鉄(Ⅲ)の物質量は水酸化鉄(Ⅲ)の1/2になります。

はづきち

毎回ありがとうございます泣
とても分かりやすく1発で理解できました。

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(13)塩化ナトリウム水溶液の体積 20mL
白色沈殿の物質量 143.5
白色沈殿の質量 0.287g
(14)わからないですごめんなさい

はづきち

毎回ありがとうございます。
どうしてそのような答えになったんですか?

もっくん

写真の説明
化学反応式より硝酸銀と塩化銀の量の比は1:1になります
なので硝酸銀のmol濃度と量からmolが求まります
そこから逆算して塩化ナトリウムの量が分かります。
塩化銀の物質量は原子量の和
また、硝酸銀と塩化銀の量の比も1:1なので
塩化銀のmolがわかり、そこに物質量を掛けた
って感じです。伝わりますかね...

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